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【クレンザー】ハイホームのレビュー

      2017/07/13

 ハイホームはクレンザーです。自然は素材でできています。

ハイホームを購入するきっかけ

 ハイホームはよく落ちる、ということで噂には聞いていたのですが、わざわざネットで購入するのはどうなのかな、とは思っていました。
 そんな中、年末の大掃除コーナーにこのハイホームを発見。その際購入しました。

ハイホームの良い点・メリット

柔らかな使い心地



 普通のクレンザーとは違い、液体ではなく、練った状態です。
 使い心地は柔らかく、べったりとしていない、という感じがします。

焦げがよく落ちる




 一番効果を発揮するのが鍋などの「焦げ」だと思います。
 とにかく「ピカピカ」になります。
 諦めていた焦げも、試してみる価値はあると思います。

ハイホームの悪い点・デメリット

値段が高い


 普通のクレンザーは1本100円程度ですが、ハイホームは1,000円弱です。効果は期待できるけれど、1,000円となると、ちょっと悩む値段だと思います。

使い方はクレンザーと一緒



 ハイホームはクレンザーですので、使い方としてもクレンザーと同じです。つまり、何もしなくてきれいになるわけではなく、磨いてこそ効果が発揮できるというものです。

ハイホームの使い方

焦げ取りに


 焦げに関しては、普通のクレンザーよりもキレイになると思います。試してみる価値はあると思います。

普段の掃除をハイホームに変えて


 大掃除のとき等は、全てハイホームに変えてもいいと思いますが、普段はそこまで意気込んでしまうより、毎日の掃除をハイホームに変える、という程度でいいと思います。
 例えば、週に1回のお風呂掃除は洗剤ではなくハイホーム週に1回はシンクをハイホームで磨く、という程度でも、十分キレイさを保つことができると思います。

ウロコ取りに


 風呂場の鏡等のウロコ取りにも使えます。バスルームは洗剤だけでなく、たまにスポンジにハイホームを付けて磨き上げるようにすると、いつでも気持ちよく使うことができると思います。

キッチン掃除に


 キッチンはくすみやすい場所の一つだと思います。
 ですので、週に1回程度はハイホームで磨くと、くすみも取れてキレイになります。

関連商品の紹介


 ハイホームはこする必要がありますが、浸け置き洗いであればオキシクリーンも有効です。オキシクリーンで取れなかった汚れをハイホームで取る、というように使い分ければ、家事も楽になるはずです。

ハイホームの他のレビューを読むには

 リンク先には参考になるレビューがたくさんあります。
 有益な情報が多々ありますので、ご確認してみてください。

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